自省録

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2013/12/31 ダライ・ラマのフェイスブック24

【走った距離】  22.95km
【今月の累積距離】  322.24km
【ペース】 平均 6'18"/km、 最高 5'40"/km
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 11℃、最低 5℃
【体重】  64.8kg
【コース】
自宅~鳥飼大橋
【コメント】
We all have the potential to show others love and affection, but as we progress in our materialistic world, these values tend to remain dormant. We can develop them on the basis of common sense, common experience and scientific findings. The response to the recent tragedy in the Philippines is an example of how such values are awakened; people helped simply because others are suffering and in need of support.

私たちには、他人に愛情を示す力があります。しかし私たちの世界が物質的になるに従い、これらの力は休眠状態になる傾向があります。我々はこの力を常識と共通体験、科学的発見をベースに強化することができます。先日のフィリピンの災害にたいする反応はこの力がいかにして覚醒するかをしめす一例です。他人が苦しみ、支援を必要としているからという理由のみで人々は援助するのです。
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by totsutaki2 | 2013-12-31 19:46 | 心の使い方

2013/12/30 ダライ・ラマのツイッター51

【走った距離】  25.01km
【今月の累積距離】  299.29km
【ペース】 平均 6'12"/km、 最高 5'19"/km
【天気】 くもり 
【気温】 最高 9℃、最低 0℃
【体重】  64.4kg
【コース】
鳥飼大橋から自宅
【コメント】
I believe compassion to be one of the few things we can practice that will bring immediate and long-term happiness to our lives.

思い遣りは、我々が努力して身に付けることができ、我々の人生にすぐに、そして長い間に渡って幸せを運んでくれる数少ないものの一つだと確信しています。

Because of the risks involved in indulging in unrestrained desire and greed we need to cultivate contentment and simplicity.

あくなき欲望や貪欲な気持ちにふけるリスクを避けるため、足るを知ることと質素さを育む必要があります。

Sometimes things go wrong; that’s normal. But we have a saying in Tibetan, ‘Nine times fail, nine times try again'.

ときには物事はうまくいかないことがあります。これは普通です。しかしチベットには次のようなことわざがあります。「9回失敗したら9回やり直せばいい」

It’s harmful to employ technology fired by anger and hatred. It can only be beneficial if we’re motivated to seek the welfare of all beings.

怒りと嫌悪に駆られてテクノロジーに訴えるのは有害です。我々がすべての人の幸福を求める意欲に溢れているときのみ、テクノロジーは有益なのです。

Anger and hatred lead to fear; compassion and concern for others allow us to develop self-confidence, which breeds trust and friendship.

怒りと嫌悪は恐れをもたらし、思いやりと他人への気遣いにより、私たちに信念を強めることができます。さらに信念は信頼と有効を育みます。
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by totsutaki2 | 2013-12-30 19:31 | 心の使い方

2013/12/29 怒りの葡萄

【走った距離】  24.15km
【今月の累積距離】  274.18km
【ペース】 平均 6'05"/km、 最高 5'27"/km
【天気】 曇り 
【気温】 最高 9℃、最低 1℃
【体重】  63.8kg
【コース】
自宅~鳥飼大橋
【コメント】
怒りの葡萄 DVD
1940年 アメリカ映画 
監督 ジョン・フォード、主演 ヘンリー・フォンダ
アカデミー監督賞、助演女優賞

TSUTAYAになかったのでAmazonで購入。
¥400、新作DVDのレンタルとあまり変わらない。
1000ページの小説を2時間に切り詰めるため、往々にして
映画は小説のダイジェストになったり、多面的なストーリーを平板化したりするが、
文字では得られない強いインパクトをもたらす映像もある。
この映画、ではジョード一家の移動するトラック。
家財を積み上げ、括り付け、その上に人が乗り、
まるでインドのバスのよう。
ガソリンスタンドや町で蔑まれながら、
ルート66を走り、カリフォルニアを彷徨う。
アメリカ版「自転車泥棒」、「どん底」。
哀愁を帯びたレッドリバーバレーが全編を流れる。
ほぼ原作通りだが、残念ながら原作のクライマックスの川の氾濫の場面がない。
製作費の問題で削られたのかもしれない。
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by totsutaki2 | 2013-12-29 17:50 | 映画

2013/12/27 渡辺和子さんの言葉9

【走った距離】  km
【今月の累積距離】  km
【ペース】 平均 '"/km、 最高 '"/km
【天気】 曇りのち雨 
【気温】 最高 9℃、最低 4℃
【体重】  65.1kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
所詮、人生は心一つの置きどころ。

母は、何かを恵んでくださった人、助けてくださった人だけが恩人なのではなくて、
私たちを苦しめた人、嫌な思いをさせた人々もまた恩人なのだと教えてくれました。
「そういう人がいるおかげで私たちは成長できるのだからね」そういう母の言葉には、
経験した人のみが持つ重みがありました。


「世の中は、人の思うままにならないからこそ、お互いに安心して暮らせるのだ」。
こう気がつくと、何となく現実が受け入れやすくなり、
自己中心主義から抜け出して
「お互い同士、迷惑をかけ合って生きている」という事実に気づき、
許すことができるようになる。
心の疲れも、いくぶん癒されるだろう。

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by totsutaki2 | 2013-12-27 23:18 | 心の使い方

2013/12/26 渡辺和子さんの言葉8

【走った距離】  0km
【今月の累積距離】  210.69km
【天気】 雨
【気温】 最高 9℃、最低 5℃
【体重】  65.0kg
【コメント】
今日私を生かしているもの、愛はレントゲンには表れません。
手術をしていただいても、私の愛は見つかりません。
人は死ねば焼き場に連れていかれますが、手術をして目に見えたものは全部焼けても、
目に見えなかったもの、愛は焼けないんです。
これは信じてください。だから、愛は死よりも強いんです。


花粉症で多くの人が悩んでいた頃でした。
一人のシスターが「昨夜は鼻が詰まって眠れなかった」と話し、
私は「あら、お薬をちゃんとお服みになったの」と答えて、
別れた後で私は反省しました。
なぜあの時、まず「辛かったでしょう」と言ってあげられなかったのだろうかと。

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by totsutaki2 | 2013-12-26 22:30 | 心の使い方

2013/12/25 鳥せいと日本酒飲めるとこ

【走った距離】  6.1km
【今月の累積距離】  210.69km
【ペース】 平均 5'58"/km、 最高 5'39"/km
【天気】 快晴 
【気温】 最高 10℃、最低 6℃
【体重】  64.4kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
月曜日は休日出勤。
楽しみは鳥せいのたれ口と焼鳥。

これはたれ口のお替り。
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やきとり 赤身たれ
左から、つくね、きも、つなぎ、せせり
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やきとり 塩
左から、ずり、なんこつ、三角、かわ、手羽先
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夜は萱島の「日本酒飲めるとこ」
イベント以外で来たのは初めてだが、居心地がいい。
女の人が多いのも驚き。
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無濾過生原酒を4種類楽しんだ。

楯野川 純米大吟醸 初槽生
山形の酒。これは美味しい。
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作(ZAKU) しぼりたて 純米原酒
三重の酒。力強い。
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冬の月 薄にごり あらばしり  特別純米袋取り無濾過しぼりたて生酒  
これも山形の酒。すこし甘いかな。
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十九 純米吟醸 ブルーボトル 
先日「十九の会」で飲んだ長野の酒。
少し大人しい。

結局最初の楯野川 初槽が一番おいしかった。
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つまみは大皿のポテトサラダと
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手羽先トマトとガーリックの煮込み
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by totsutaki2 | 2013-12-25 23:11 |

2013/12/24 渡辺和子さんの言葉7

【走った距離】  5.92km
【今月の累積距離】  204.96km
【ペース】 平均 6'10"/km、 最高 5'57"/km
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 9℃、最低 6℃
【体重】  65.8kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
「何をあげよう、何をもらおう」と、物質のやりとりに心を奪われがちなクリスマスです。
この日、進んでちょっと笑顔になりましょう。親切になりましょう。
他人の心の痛み、苦しみに共感できる「私」になりたいとおもいます。


車を安全に運転するのにハンドルの遊びが必要なように、人生という旅路においても、
心の遊び、心のゆとりを忙しさの中で取り戻すことが必要です。
物質的なゆとりとともに、いや、それ以上に
ほほえみ、思いやり、優しさといった”遊び”を取り戻しましょう。

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by totsutaki2 | 2013-12-24 23:46 | 心の使い方

2013/12/22 鮓 きずな

【走った距離】  21.93km
【今月の累積距離】  189.08km
【ペース】 平均 6'21"/km、 最高 5'43"/km
【天気】 快晴 
【気温】 最高 8℃、最低 6℃
【体重】  63.8kg
【コース】
自宅~豊里大橋
【コメント】
大阪を代表する鮨屋とネットで評判の京橋の「鮓 きずな」さんに
先日 家族で出かけた。
評判通り人気が高く、第一希望の日は予約が取れなかった。

京橋のはずれにあり、店には表札も見えない。
予めネットで外観写真を確かめていないと入りづらい。
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メニューは基本的におまかせ。
まず刺身が出て、そのあと寿司になる。
全てのネタを親方がそれぞれの客に丁寧に説明してくれる。
ネタは大将が修行した明石ものと全国からとりよせたもの。

まず突出しは大阪らしく
金華山鯖の鯖寿司。
稲荷寿司のような酢飯。
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ヱビスビール
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ここから刺身

二人のお弟子さんがネタの準備をして大将が包丁を入れる。
流れるような作業で美しい刺身が造られる。

明石の平目
こりこりとした歯ごたえが美味しい。
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寝かせた岡山のあこう
あこうを食べたのは初めて。
白身だが弾力がある。
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こちらの定番
明石蛸の軟らか煮
たこ梅ほど軟らかくなく、歯ごたえが残っている。
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これも定番の
明石蛸の塩ゆで
茹でたての蛸を大将が捌いて、さっと出す。
蛸がこんなに甘いとは知らなかった。
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明石蛸の頭
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蛸の子
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釧路の鱈の白子と兵庫の舞茸
すき焼き風の出汁だったが、濃厚な白子に合っていた。
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仙鳳趾の生ガキ 
軽くあぶっている
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明石の焼き穴子
これもこちらの名物。
肉厚で美味しい。
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北海道の蒸アワビ
贅沢
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赤海鼠
歯ごたえがよい。
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自家製からすみ
店を改装して厨房が広くなったので自家製を作れるようになりましたと大将。
塩が浅くフレッシュ。
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氷見の寒鰤 刺身と漬け
脂がのってとろける。
鰤の漬けは初めて。
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大間本鮪の漬けの卵黄醤油漬け載せ
濃厚
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酢の物
青森 糸もずく寒天
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白岳仙 純米吟醸 無濾過生原酒
鮨に合う無濾過生原酒をリクエスト。
はじめての銘柄だが、そこそこの香りと上品なすっきりとした味わいの辛口。
頼まないでもチェイサーの水を用意してくれるところがありがたい。
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ここから寿司

刺身同様にお弟子さんが準備し、大将が握る。
まるでピアノを演奏するようにリズミカルな動作で握っていく。
こちらの酢飯は酢が強め。

寝かせた明石の平目
寿司も鮃から
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明石のかわはぎ 肝乗せ
美味しくないわけがない。
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淡路島のさよりの昆布締め
これも美味しい。
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大間の本鮪 赤身漬け
感想不要。
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大間の本鮪 大トロ
感想不要。
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長崎の小肌 
シャリとのマッチングが良い。
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茶わん蒸し 丹波椎茸と明石の穴子
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太刀魚
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五島列島の天然車海老
目にも鮮やか
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淡路のはりいか
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背子蟹
海の香りが口中に。
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九十九里の煮蛤
大ぶりのハマグリだが味もよし。
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仙鳳趾の雲丹
大きくクリーミー。
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椀物
三重のあおさの赤だし
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焼穴子、煮穴子
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玉子焼き 
鯛とシマエビのすり身入り 
カステラというよりもメレンゲ
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〆の
蕪べったら漬け
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以上の料理を2時間かけてゆっくりと楽しんだ。
日頃 回転寿司しか食べていないので、味を論じる資格はないが、
それぞれの食材の味わいが深く、存在感が強い。
良い食材とそれを引き出す技のシナジー効果。
しかしそれ以上に我々のような一見さんでも常連さんのように
寛いで食事を楽しませてくれる、対象の接客態度に感銘を受けた。

私は今回のように結婚20周年でもないと行けないようなお店だが、
お客さんは若い人ばかりなのに驚いた。

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by totsutaki2 | 2013-12-22 22:11 | 料理

2013/12/21 怒りの葡萄

【走った距離】  10.26km
【今月の累積距離】  167.15km
【ペース】 平均 7'26"/km、 最高 6'04"/km
【天気】 くもり 
【気温】 最高 8℃、最低 7℃
【体重】  64.8kg
【コース】
自宅~百円橋
【コメント】
怒りの葡萄
スタインベック
1940年にピューリッツァー賞を1962年にノーベル文学賞を受賞。
米文学が続いたので、読みたくなった。

中西部オクラホマの小作人の大家族、ジョード家の
逆境と、不屈の人間像を描く物語。
旱魃と機械化に耕地を追われたジョード家が
豊かな大地を夢見てカリフォルニアに移住するが、
移住者であふれたカリフォルニアには居場所がなく、
飢えに怯えながら、桃や綿実の収穫仕事を奪い合う。

祖父母、父母、叔父、3人の息子、2人の娘と長女の夫の11人のジョード家は
家財を叩き売ってトラックを買い、知人の説教師とともに
ルート66をたどってカリフォルニアを目指すが、
老父母は旅に耐えられず途中で力尽きる。
身重の長女は夫に逃げられる。
貧民キャンプで食べるものがなくなった家族は、
果樹農園で働き口を見つけるが、
監禁され、食べものも買えない低賃金で働かされる。
正規賃金ストを指導した説教師は農園の雇人につるはしで撲殺される。
長男は思わず手が出て雇人を討ってしまい、追手を避けて逃亡する。
果樹農園を逃げ出した家族は綿摘み仕事を運よく見つけ、貨車の家に住み込む。
やがて雨季になり、河川が氾濫し、貨車に水が浸水する。
他の家族は避難するが、ジョード家は長女の出産が始まったため逃げられない。
洪水の中でやっとの思いで産み落とした子供は死産だった。
水没した貨車と家財を見捨て、浸水していない納屋に飛び込むが、
そこには栄養失調で危ない父親とその息子がいた。

重く、凄まじい内容。
カリフォルニアをめざす前半は父親と息子が家族を率いるが、
逆境の後半は、父親は絶望してしまい何も判断ができない。
頼りの息子は逃亡を余儀なくさせられる。
そんな中で母親がどんな状況でも望みを捨てず、
生きていくための決断を下し、行動し、家族を守っていく。
彼女の愛情は家族以外にも注がれる。
納屋で出会った栄養失調の男にはパンを食べる体力がない。
ミルクがあればよいのだが洪水で買いに行けない。お金もない。
母親は死産の娘に、母乳を与えるように勧める。
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by totsutaki2 | 2013-12-21 19:31 | 読書

2013/12/18 渡辺和子さんの言葉6

【走った距離】  6.14km
【今月の累積距離】  156.89km
【ペース】 平均 6'02"/km、 最高 5'47"/km
【天気】 雨 
【気温】 最高 8℃、最低 6℃
【体重】  64.5kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
小さいコップでも、大きいコップでも、いっぱいはいっぱいなのです。
容量はもちろん違います。
しかしながら、両方ともこれ以上は入らないし、もうこれで精一杯というところで同じなのです。
「小さきは小さく咲かん」ということも、これと同じ考えだと思います。
それが自己実現だと思うのです。

要は人と比べず、自分の持つ力の範囲で全力を尽くしなさいということ。

一人の人を愛する、そういう若い時の愛、
そこには嫉妬とか疑いとかがつきものでした。
私の場合それが今は、独占したいと思う愛とは質の違った、
なにかもっとこの世の中のすべてのことに温かい眼差しを注いで、
一つひとつのことをたいせつにしていく、そういう愛に変わってきたように思います。

執着から自由になる=解脱。
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by totsutaki2 | 2013-12-18 23:37 | 心の使い方

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