自省録

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2011/8/31 8月度の走行距離、カラダスキャン


【走った距離】  0km
【今月の累積距離】  390.96km
【天気】 くもり 
【気温】 最高 32℃、最低 28℃
【体重】 64.9kg
【コース】
休足日
【コメント】
8月度のランニング距離トレンド

昨年に比べると涼しかったとはいうものの、
暑い中をよく走ったものである。
ただし距離を走ればよいというものではない。
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過去からの毎月の累積ランニング距離トレンド
青が日本、黄色がベルギー。
400kmを超えることはできなかったが、過去4番目の記録。
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8月度のカラダスキャンデータ

今月はすべての指標が良化した。
暑い中を走った結果。
身体は正直。

8月の体重の推移を分析
黄色が8月度のデータ
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過去7年間の月平均値トレンド
赤がベルギーのデータ
先月よりも減少
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基礎代謝の推移
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過去7年間の月平均値トレンド
赤がベルギーのデータ
先月よりも減少
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筋肉率の推移
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過去7年間の月平均値トレンド
赤がベルギーのデータ
先月よりも改善
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体脂肪率の推移
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過去7年間の月平均値トレンド
赤がベルギーのデータ
先月よりも減少
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今月のBMIの推移
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過去7年間の月平均値トレンド
赤がベルギーのデータ
先月よりも減少
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今月の内臓脂肪の推移
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過去7年間の月平均値トレンド
赤がベルギーのデータ
先月よりも減少
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今月の体年齢の推移
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過去7年間の月平均値トレンド
赤がベルギーのデータ
先月よりも改善
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by totsutaki2 | 2011-08-31 20:58 | ランニング

2011/8/29 鞍馬天狗 地獄の門・宗十郎頭巾

【走った距離】  5.79km
【今月の累積距離】  385.46km
【天気】 快晴 
【気温】 最高 33℃、最低 27℃
【体重】 65.5kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
今回は鞍馬天狗は脇役。
新しい話を無理に作っている。
多作な作家によくみられる傾向。
あまり面白くなかったかな。
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by totsutaki2 | 2011-08-29 23:45 | 読書

2011/8/28 ペスト

【走った距離】  28.03km
【今月の累積距離】  389.67km
【ペース】 平均 6'19"/km、 最高 4'31"/km
【天気】 快晴
【気温】 最高 33℃、最低 27℃
【体重】 63.5kg
【コース】
鳥飼大橋~枚方大橋
【コメント】
カミュの「異邦人」に続き、「ペスト」を読む。
カミュの圧縮された清潔な文体を味わう。
「異邦人」は個人の不条理、「ペスト」は災厄の不条理。
思いはどうしても東日本大震災と福島原発事故に向かう。
「神の子どもたちはみな踊る」をもう一度読みたくなった。
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天災の不条理

わが市民諸君は、この点、世間一般と同様であり、
みんな自分のことばかりを考えていたわけで、
別のいいかたをすれば。彼らはヒューマニストであった。
つまり、天災などというものを信じなかったのである。
天災というものは人間の尺度とは一致しない、
したがって天災は非現実的なもの、やがて過ぎ去る悪夢だと考えられる。
ところが、天災は必ずしも過ぎ去らないし、悪夢から悪夢へ、
人間のほうが過ぎ去っていくことになり、
それもヒューマニストたちが第一にということになるのは、
彼らは自分で用心というものをしなかったからである。
わが市民たちも人並以上に不心得だったわけではなく、
謙譲な心構えを忘れていたというだけのことであって、
自分たちにとって、すべてはまだ可能であると考えていたわけであるが、
それはつまり天災は起こりえないと見なすことであった。
彼らは取引きを行うことを続け、旅行の準備をしたり、意見をいだいたりしていた。
ペストという、未来も移動も、議論も封じてしまうものなど、どうして考えられたであろうか。
彼らはみずから自由であると信じていたし、しかも、天災というものがあるかぎり、
何びとも決して自由ではありえないのである。


ペストの傷跡

ベストに荒され、鳥一羽住まなくなったアテナイ。
声もなく断末魔にあえいでいる人々の充満したシナの町々。
汁のしたたる死体を穴の中に積みあげているマルセイユの徒刑囚たち。
プロヴァンス地方における、ベストの吹きすさぶ狂風を防ぎ止めるはずであった大規模な防壁の建設。
ヤッファとその街の醜悪な乞食たち。
コンスタンチノープルの病院の、土間に密着して、湿気で腐りかかっている寝床のむれ。
「黒ペスト」の最中に、鈎棒で引きだされる病人、覆面した医者たちのカーニバル。
ミラノの墓場における、まだ生きている者同士の交合。
おびえきったロンドン市中における、死体遅搬車のむれ。


ペストとキリスト教

狩猟用の猪槍を持った悪の天使に命令を下しながら、
家々の戸をたたくように命じていました。
そうして一軒の家がたたかれた回数だけ、
それと同じ数の死人がその家から出たということであります。
その同じ死の狩りたてが、
今日私どもの町の路上を駆けめぐっているのであります。
ごらんなさい、そのペストの天使を。
さながら魔王のごとく堂々として、悪そのもののごとくきららかに、
あなたがたの屋根の上につっ立ち、右手には頭の高さに赤い猪槍をささげ、
左手ではあなたがたの家々の一つを指し示しています。
今この瞬間にも、おそらく彼の指はあなたがたの戸口に伸び、
猪槍が扉の板に音をたてているのです。
さらにまたこの瞬間に、ペストはあなたがたの家のなかにはいり、
あなたがたの部屋にすわり、あなたがたの帰りを待っているのです。
ペストはそこにいます。
しんぼう強く、注意深く、この世の秩序そのもののように落着き仏って。
ペストがあなたがたの方へ伸ばすその手は、いかなる地上のカも、
―またよく銘記しておいていただきたいことでありますが―
かのむなしい人知なるものといえども、
あなたがたがこれを避けうるようになどすることはできないのであります。
そして苦痛の血みどろな麦打ち場で打ちのめされ、
あなたがたは藁屑とともに投げ捨てられるのであります。


ジュール=エリー・ドローネの「ローマの黒死病」
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ペストに対し「際限なく敗北しつつ戦う」人々

「それにしてもこれだけはぜひいっておきたいんですがね。
今度のことは、ヒロイズムなどという問題じゃないんです。
これは誠実さの問題なんです。
こんな考え方はあるいは笑われるかもしれませんが、
しかしペストと戦う唯一の方法は、誠実さということです」
「どういうことです、誠実さっていうのは?」と、
急に真剣な顔つきになって、ラソベールはいった。
「一般にはどういうことか知りませんかね。
しかし、僕の場合には、つまり自分の職務を果すことだと心得ています」


死に行く人々の描写

熱と咳の合間に、タルーはときおりまだ友だちのほうをながめた。
しかし、やがて、その目はますます開くことが少なくなり、
そしてそのとき変り果てたその顔に浮ぶ明るい影も、
そのたびごとに薄れていった。
痙攣的な身震いでこの体をゆすぶっている暴風雨は、
これを閃光で輝かすことがますますまれになり、
タルーはその暴風の直下で徐々に岸を離れていった。
リウーの眼前にあるのは、もう、微笑の消え去った、
以後生気を先った一つの仮面にすぎなかった。
自分にとってあれほど近しかったこの人間的な姿が 
いまや猪槍の鉾先に貫かれ、人力を越えた苦痛に焼かれ、
天上のあらゆる憎しみの風にねじゆがめられて、
見る見るペストの水中に没していき、
しかも彼はこの難破に対して、どうすることもできないのであった。
彼はこの災厄に対して、またもう一度、手をつかね、
胸もちぎれる思いで、武器もなく、頼むべきものもなく、
岸にとどまっていなければならなかった。
そして最後には、まさに無力を嘆く涙に妨げられて、
リウーには、タルーが急に壁ぎわに向き直り、
あたかも体内のどこかで一本の肝心な絃が切れたかのように、
うつろなうめきのうちに息絶えたのも、見えなかったのである。

医師リウーは、この物語を書き綴った。
ペストに襲われた人々に対して行われた非道と暴言の、
せめて思い出だけでも残しておくために、
そして、天災のさなかで教えられること、すなわち
人問のなかには軽蔑すべきものよりも賛美すべきもののほうが多くあるということを、
ただそうであるとだけ言うために。


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by totsutaki2 | 2011-08-28 19:49 | 読書

2011/8/26 インデアンカレー

【走った距離】  5.54km
【今月の累積距離】  328.47km
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 32℃、最低 26℃
【体重】  65.5kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
小学生の時、叔父が映画に連れて行ってくれたとき
初めてインデアンカレーを食べた。
最初は甘いが、後で辛くなる。
一口食べるたびに口の中が火事になり、水を飲んだ。
店のお姉さんが笑いながらグラスに水を注いでくれた。
大人の辛さだと思った。

久しぶりにインデアンカレーを食べる。
甘いが辛い。
一口ごとに水を飲む。
グラスの水を注いでもらうのは
幾つになっても変わらない。
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by totsutaki2 | 2011-08-26 23:59 | 料理

2011/8/25 大賢は愚のごとく

【走った距離】  5.9km
【今月の累積距離】  322.93km
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 30℃、最低 26℃
【体重】 65.1kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
「大賢は愚のごとく、大人は小児のごとし」。
「哲人、赤子のごとし」。
「凡夫しばしば賢者を装う。大人の対接態度は凡人のごとし」

何を言われても、抗弁をせず、ニコニコと笑い返す。
そのようにできた時が一番かっこいい。

相手を好きになれればさらに良い。
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by totsutaki2 | 2011-08-25 23:16 | 心の使い方

2011/8/24 ビール投票

【走った距離】  5.61km
【今月の累積距離】  317.03km
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 35℃、最低 25℃
【体重】  65.1kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
日本を旅行する外国人のためのサイトで見つけた
日本のビールの人気投票。


http://www.japanguidebook.com/travel/getting-kyoto-55.html

意外や意外 
1位はSAPPORO(YEBISUではない!)
2位はASAHI

(クリックで拡大)
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by totsutaki2 | 2011-08-24 23:19 |

2011/8/23 ダライ・ラマのツイッター6

【走った距離】  5.62km
【今月の累積距離】  311.42km
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 31℃、最低 25℃
【体重】 65.5kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
The quality of altruism is fundamental, in my opinion, and will fill our daily lives with serenity and happiness.
他人を尊重する精神がすべての基本である。私の意見では。この精神によって我々の日常生活は安らぎ、幸福になる。

If we try to secure the well-being of others, we will, at the same time, create the conditions for our own.
他人の幸せを守ろうとすれば、同時に自分自身も幸せになる状況を生み出すことができる。(情けは人のためならず)

A calm and peaceful mind is something very essential.
平静で平和な心はまさにかけがえのないものである

My own experience, and that of others, has shown me the degree to which positive mental attitudes bring happiness to oneself and others.
私自身の経験でも、他の人の経験でも、積極的な精神態度が、自分自身にも他の人にも幸せをもたらす

You must not consider tolerance and patience to be signs of weakness. I consider them signs of strength.
寛容と忍耐を弱さのしるしだと考えてはいけない。私は強さのしるしだと考えている。

Put this question to yourself: should I use everyone else to attain happiness, or should I help others gain happiness?
これを自問しなさい:自分が幸せをつかむために自分以外のすべての人を使うべきだろうか、他の人が幸せになるために手助けをすべきだろうか?
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by totsutaki2 | 2011-08-23 23:16 | 心の使い方

2011/8/22 ゲブレシラシエのツイッター

【走った距離】  5.71km
【今月の累積距離】  305.70km
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 32℃、最低 23℃
【体重】 65.4kg
【コース】
淀駅~会社
【コメント】
ハイレ・ゲブレシラシエのツイッター

I feel good in training and have some more time to take enough rest. This weekend it is 5 weeks before Berlin, I will be ready!

いい感じでトレーニングができている。十分な休養を取る時間もある。
先週末はベルリンマラソンの5週間前。良い調整ができそうだ。

復帰した皇帝に期待。
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by totsutaki2 | 2011-08-22 23:19 | ランニング

2011/8/21 宮本武蔵

【走った距離】  20.74km
【今月の累積距離】  300.09km
【ペース】 平均 5'41"/km、 最高 5'02"/km
【天気】 雨 
【気温】 最高 27℃、最低 24℃
【体重】 64.8kg
【コース】
鳥飼大橋~枚方新橋


【コメント】
新免二刀流 宮本武蔵は巌流島の試合ののち、
肥後細川家の客分になった。
細川公から、武芸者との真剣勝負の最中、
命の惜しくなったことはなかったかと問われた時の答え、

「私には師匠はおりません。
山の中で木につるした数十本の小枝を手あたり次第になぐりつけ、
はね返る枝に当たらない間合いを極めましたのが私の兵法にござります。
したがって、人と試合をいたしますとき、
命の取り合いをするとか、試合をするとかという考え方で太刀打ちはいたしません。
ただ、つるした木の枝から白分が逃れる間合いをはかって、それに当たらないようにする。
それと同じ気持ちを、人を相手にしたときにするだけです。
ただし木よりも人のほうが相手にしやすうござります」

それは、どういうわけかと尋ねられると、

「木のほうは恐れを感じません。無心です。恐れは私のみが感じます。
けれど、人間同士のときはむこうがこっちを恐れます。
恐れるために、こっちからいく太刀をむこうは逃げます。
枝からつるした木は逃げませんから、木には時どきぶたれます。
人間にはぶたれたことがござりませんから、負けたことがござりません」。

恐れ、雑念を持たず、間合いに集中する。 
刀が体に触らないと切れないように、
すべての出来事も受け流し、自分の心にさわらせない。

常在戦場。日常生活でも間合いを見極める。

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by totsutaki2 | 2011-08-21 21:10 | 心の使い方

2011/8/20 七人の侍

【走った距離】  22.74km
【今月の累積距離】  279.35km
【ペース】 平均 5'52"/km、 最高 5'11"/km
【天気】 曇り 
【気温】 最高 29℃、最低 25℃
【体重】  64.1kg
【コース】
鳥飼大橋~枚方大橋
【コメント】
夏休みに黒澤明の「七人の侍」と「生きる」、「夢」を見ようと楽しみにしていた。
久しぶりに訪れたTSUTAYAは日本や韓国のドラマとタレント映画ばかりで、
以前に借りた黒澤のコレクションは半減し、
「生きる」も「夢」も「影武者」もなかった。
悪貨は良貨を駆逐する。
そんな中、「七人の侍」を借りることができてラッキーだった。
一緒にジブリの「借りぐらしのアリエッティ」も借りた。

七人の侍
(1954年公開 黒澤明監督)

非の打ちどころのないのない脚本、撮影、演出。
間違いなく私の観たBest movie。
柳生三厳、上泉信綱、塚原卜伝ら剣豪のエピソード。

リーダー 島田勘兵衛
参謀 片山五郎兵衛
古女房 七郎次
苦しいときには重宝 林田平八
剣客 久蔵
少年 岡本勝四郎
野生児 菊千代

「おい、お侍!これ見てくれ!こいつはお前さんたちの食い分だ!
ところがこの抜作どもは何食ってると思う!?・・・稗食ってるんだ!
自分たちは稗食ってお前さんたちには白い飯食わしてるんだ!
百姓にしちゃ精一杯なんだ!」
 (人足)

「このめし、おろそかには食わんぞ」 (勘兵衛)
(勘兵衛は百姓を守ることを決意する)

「わしにも百姓の苦しさは分かる。
おぬしが百姓のために立つ気持ちもわからぬではないが、
わしはどちらかというとおぬしの人柄に引かれてついてまいるのでな。
いや人間ひょんなことで知己を得るものでござるな」 
(五郎兵衛)

「いいか、戦ほど走るものはないぞ!
攻めるときも、退くときも走る。
・・・戦に出て走れなくなったときは死ぬときだ」 
(七郎次)

「三軒のために二十軒を危うくは出来ん
また この部落を踏みにじられて 離れ屋の生きる道はない
いいか 戦とはそういうものだ
人を守ってこそ己も守れる
己のことばかり考える奴は 己をも滅ぼす奴だ」
 (勘兵衛)

「こいつは、俺だ・・・!俺もこの通りだったんだ・・・!」 (菊千代)
(燃える水車小屋から助け出された百姓の孤児を抱きながら)
 
「今度もまた、また負け戦だったな・・・・・
いや、勝ったのはあの百姓たちだ・・・
儂たちではない・・・・」
 (勘兵衛)
(あまりにも有名)

生前、黒澤明が、この映画をリメイクするおつもりはありませんか、と尋ねられた時、
今の役者には、自分の国を守ろうという気概のある顔をしたのがいません、と答えた。
黒澤の目は役者だけに向けられていたわけではないだろう。

「借りぐらしのアリエッティ」
(2010年公開 米林宏昌監督)

好きになれず。 
顔はアシタカやサンだが、
いつものジブリ映画とは違い、
共感できる登場人物がいない。
胸の躍るような展開がない。 
宮崎駿の偉大さを改めて実感。

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by totsutaki2 | 2011-08-20 20:00 | 映画

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